MENU

ガス機器・設備の紹介
TOOLS

ハイブリッド給湯器

効率よくお湯を沸かして光熱費を削減

Point 1
電気とガスのハイブリッド

電気温水器の効率の良さとガスの瞬間式のいいとこ取りをしたハイブリッド給湯器。
電気式のヒートポンプで効率よくお湯を沸かしてタンクに貯めて使い、タンクのお湯がなくなったらガス給湯器でその場でお湯を沸かします。

Point 2
給湯光熱費を大きく削減

効率よくお湯を沸かすことで給湯光熱費を約50%と大きく削減。電気式のデメリットの湯切れの心配も、ガス給湯器がその場で沸かすことで心配不要です。

※1年間給湯+おいだき不可18.3GJ
LPガス料金:従来型給湯器、エコワン(160Lタイプ)ともに通期500円/㎥
電気料金目安:31円/kWh(家電公取協調べ)
建築物のエネルギー消費性能に関する技術情報
効率研究開発法人建築研究所(協力:国土交通省国土技術政策総合研究所)
「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver.3.0.0」(6地域)に基づき試算[2025年1月現在]

Point 3
床暖房光熱費も大幅削減。

ダブルハイブリットタイプは、給湯だけでなく床暖房もハイブリット運転します。

※試算条件:ダブルハイブリッドの場合
UA値0.87W/m3K相当、部屋面積18条 1日8時間 立上げ2回 120日使用 LPガス料金450円/m3
電気料金:27円/kWh(家電公取協調べ)[リンナイ(株)調べ 2021年4月現在]
床暖房:給湯暖房機は温水温度60℃従来型温水マット、ダブルハイブリッドは温水温度40℃床ほっとEハイブリッド